命の大切さについて考えよう

昔、尾鳩地区のマンホールに入った子どもと大人が大勢亡くなった事件がありました。8月6日はその日にちなんで、命の大切さについて考える日にしよう!と保育士たちが考えてくれました。

絵本を読んでもらったり、戦争の事や一人ひとりが大切な存在なんだよとおはなししてもらったり、歌ったり「チクチクことばとぽかぽかことば」についておはなししてもらって交流しました。おうちに帰ってからもギュッと抱きしめ合ったりした家庭もあったそうです。